音も無く何もない、しかし音もあり何かがあるようでした。

ここでは、「音も無く何もない、しかし音もあり何かがあるようでした。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているfeelさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

feelさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
>
> 昨日も素晴らしいセッションをありがとうございました。
> セッションの感想を送らせて頂きます。
>
> 日常 いろいろハードな出来事がおこりますが、復活がはやく、お陰さまで、だいぶ巻き込まれなくなりました。

在るがよりしっかりされてこられていますね。

> 意識、そしてアイコンタクトでは ピントが合うといいますか、静かでとてもクリアでした。

はい、とてもよい感じでしたね。
>
>
> 瞑想、ハートでは 音も無く何もない、しかし音もあり何かがあるようでした。
トータルで、深遠、玄妙な在るの在り方ですね。>
>
> 立場をかえて、ニュートラルでは 心地よく、何か溢れでている感覚でした。 

ただ在ること、ただそれであること、ただ自分自身であることで、
自然にそのようなことが起こります。
存在は、自ら満ち溢れだします。

今回も、全体的に素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
> とても良い時間をありがとうございました。またよろしくお願い致します。  

>                           feel

こちらこそよろしくお願いいたします。

ありがとうございました。

無空
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