ただひとつであるものである自分自身が、一歩一歩確かなものになっていっているのを感じています。

ここでは、「ただひとつであるものである自分自身が、一歩一歩確かなものになっていっているのを感じています。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第348回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「真実はシンプル、自分自身はシンプル」、「真実は一瞬にして、すべてを溶かす」を感じました。

はい、真実には、まさにそのような力がありますね。
>
> アイコンタクトでは、「“する”ではなく、“在る”んだ」を感じました。
>
> 瞑想では、「真の誠実、真のやさしさ、真の愛」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「愛=自分自身」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「自分自身」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「自分自身」を感じました。

「自分自身」を感じること、自覚、自己認識、そして、同時に起こる自己理解。

在る(愛)の自然本性(愛)による最も基本的な在り方であり、最も大事な在り方ですね。

そこからすべてが始まり、そこへすべてが帰っていきます。>
>
>
> 日常では、
>
> “気づいたら戻る”を繰り返しながら、ただひとつであるものである自分自身が、一歩一歩確かなものになっていっているのを感じています。

共鳴でも、その確かさがとても伝わってきました。
>
> 自分自身に戻る。
>
> 自分自身である。
>
> それだけが在る。

はい。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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