存在することが自分自身のアピールであり、これでよいという感じがありました。

ここでは、「存在することが自分自身のアピールであり、これでよいという感じがありました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているMonaさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

Monaさま

感想ありがとうございました。

> 無空様

> 前回も素晴らしいセッション、ありがとうございました。
> では、感想をお伝えします。

> 最初の共鳴
> 自分の中の信念のようなものが溶けて、体と心が緩みました。
> 大きな視点で流れを見ているような感覚がしました。
> 後半は、ありのままの流れを包み込みながら見ているような感覚でした。

> アイコンタクト
> 愛を受け入れる怖さが自分の中にあることを感じました。
> その後、愛がゆっくりと浸透しました。

> 瞑想
> 正直でありたいという思いが起こると、つながっている感覚があり、堂々したエネルギーを感じました。
> 存在することが自分自身のアピールであり、これでよいという感じがありました。

はじめの共鳴の流れからMonaさんにとって、とても大事がことが起こっていましたね。

> ハートの共鳴
> ハートが、自分自身を認めることができた喜びを表現していることを感じました。
> 軽やかなエネルギーが広がり、喜びに包まれました。

とてもよい感じでしたね。

> 立場をかえて
> 無色透明ながら、しっかりと根付いているエネルギーを感じました。

> 立場なし
> 地に足がついている感覚があり、エネルギーが循環しました。
> 愛としての在り方を学びました。

はい、本来のMonaさんは、愛そのものです。
愛として在り、愛を実現し続けていきましょう。

> 次回もどうぞよろしくお願いいたします。

> Mona

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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