いのちの泉から愛が溢れかえっていました

ここでは、「いのちの泉から愛が溢れかえっていました」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられている青さんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

青さん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> 先ほどはありがとうございました
>
>
> 今
>
> 先ほどのセッションの様子を聞き返しておりますと!!
>
>
>
> 青が
>
> 今朝ほどスタートいたしました
>
> ゆうこさんセレクトの「無空庵語録」メルマガを
>
> 書き写して
>
> 読ませていただきましたが!!まさにその文章の理解をさらに
>
> さらに今
>
> 追体験していて
>
> ああああ
>
> あの音読は
>
> 必然だったのだと思いました^^;

やはり、(存在の本質と全体がトータルに活性化している場では)
存在にとって、必要なことが自然に起こっていきますね。
>
>
> だって
>
> 録音後に再び自分自身の声で聞き返すことになるのですから
>
>
>
>
>
> 理解というものは
>
> かくも多重層的に深くありありとありがたく起こってくるのだ!!
>
>
> そんな風でございます

理解の深まり方を素晴らしく実感されましたね。

これが、存在の素晴らしさ、理解の素晴らしさのひとつです。
>
>
>
>
>
>
> さて
>
>
> 始めの共鳴は
>
> その無空庵語録の
>
> 後半の部分
>
> 「トータルに実現されていく」
>
>
> この部分にフォーカスされていた青でした

在るの大切な在り方のひとつですね。
>
>
>
> アイコンタクトでは
>
>
> 神の視点=「在る」の視点
>
>
> そのうちに
>
> 再び書き写した無空庵語録の毎日を想うと
>
> 喜びが噴出してきました

本質が、そして、存在全体が喜んでいましたね。
>
>
> 瞑想では
>
> すっかり安心しており
>
> その「いのち」の泉
>
> 「愛」の泉で癒されておりました
>
>
> (先に話しを聞いていただいた切なさにも光が当たっていたようです)

必要なことが起こっていたようでしたね。
>
>
> ハートの共鳴では
>
> そのいのちの泉から愛が溢れかえっていました
>
>
>
> 昨夜緊急入院をした義父さんのことを思い出してしまいました
>
>
> 切なさがそこにも繋がっていたのだと思いました!

すべてはひとつであり、すべてがつながっていますから、

ひとつの起こりは、多重多層的に動き、様々な物事、事柄に影響を与え、

全体的に、トータルに進み、展開していきます。

そして、その核にあるのは、書かれてあるようにいのちであり、愛であり、

原動力となっているのもまた、それです。

それ(ただひとつであるもの、いのち、愛)が、他の何ものにもよらず、

自らをしてそう在ります。

(自らとして在り、ただ自らにより、自らとして在り続ける。)

>
>
>
>
> 立場をかえては
>
>
> なんということでしょう!!
>
> それら感情や見えている視点から
>
> すんなりと離れて
>
> 超越したところを味わっておりました!!
>立ち位置が変わることにより、自然に、自ずから、

見え方、感じ方、味わいが変わってきます。
>
>
> 立場なし・ニュートラルでは
>
>
>
> 理解不能
>
>
>
>
>
> でした
>
>
>
> (^0^)

未知そのもの、

非具象、未顕現の可能性そのもの、

在るですね。
>
>
>
>
>
>
> 本日も素晴らしい共鳴をありがとうございました

こちらこそありがとうございました。
>
>
>
>
>
>
> ぼちぼちと秋の気配もやって来てますでしょうか
>
> 無空さんのご両親様方のお身体にもくれぐれもお大切になさっていただきますように

ありがとうございます。
>
>
>
> 高齢になってまいり
>
> 義父がその人生を見せてくれております
>
>
> どのように表現をしてよいのか
>
> よく分かりませんが
>
>
> 青の心の切なさの部分がここにもあります

存在の大事な学びの部分とも言えますね。
>
>
>
>
>
>
>
>
> 青

ありがとうございます。

無空
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