いろいろ起こってもスルーしているという感じがありました。

ここでは、「いろいろ起こってもスルーしているという感じがありました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているT.Sさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させていただきます。

T.Sさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> T.Sです、今日もありがとうございました。
> (おそらく)49回目のセッションの感想をお送りいたします。
>
> # 最初の共鳴
> 前回から、何が起こるか待ってみよう、という意識があり、そのためか良い感じにリラックスして、いろいろ起こってもスルーしているという感じがありました。

いいですね。

> 頭の後ろとハートのあたりに気持ちよい存在感が起こってきて、深まってくると静かな感じがありました。
>
> # アイコンタクト
> 目から後頭部にかけて強い存在感があり、気持ちいい、と思う反面なんだこれは、とマインドが忙しくなる感じがありました。
> それを繰り返していると、水底に砂が落ち着くように静かな感じになり、
> いつもマインド越しに見ている視線がぐるっとひっくり返って意識がただ見ているようになる、という感じが時に起こりました。

よい感じですね。
>
> # 瞑想
> 瞑想のときも身を任せてみると、ぼっーとした落ち着いた感じから次第に全身が気持ちよくなってきて、お風呂に入っているようでした。
> 安心感や楽しいフィーリングがあり、それに伴って何かマインドではないようなわくわくするような意図が起こり、様々な所に意識が向きそれぞれ存在感を感じました。

在るの自然な活性化、展開が起こっていたようですね。
>
> # ハート共鳴
> 視線を向け合っていると、見ている、見られている、の自意識のループに陥りやすく、頭が忙しくなりがちなのですが、
> 自分の中にいてそこから見ている、感じているというしっかりした主体性が感じられました。
> 何か、見たくないものに立ち向かう、ありのままをただ見るといった感じもありました。

ありのままをただ見るという在り方も在るの在り方ですね

> # 立場を変えて
> いつものように、背中側の空間に強い存在感がありました。
> "空間が気持ちいい"という感じが不思議です。

不思議もそのまま受け入れましょう。
>
> # 立場なし
> 最初は、もやもやと形を変える、気持ちよく痺れる感じの不定形の存在感がありました。
> 終わりのほうには、おでこから画面のほうまでピーン、という感じの確固とした強い存在感があり、不思議な感じでした。

全体的に、在るの様々な在り方、そして、起こっていることにとてもよく気づかれ、感じ取られていましたね。
>
>
>
> 前回の質問にお答え頂いてありがとうございました。
> "これこれこういうことが起こるのが正しい道で、そこを進みたい"とどこかで思っていたのが、"未知のものを感じてみよう"という姿勢になれて、
> 安心感をもって実践できるようになってきていると思います。

それはとてもよい感じですね。
未知に開かれた姿勢、態度、在り方自体がとても大切です。
(在るは、そのように在ります。在ると同じように在りましょう。
それが、在るの実現につながります。)
>
> 次回も、宜しくお願い致します。

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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