梵我一如

ここでは、「梵我一如」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられている青さんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

青さん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> 本日も
>
> 美しい静寂のセッションをありがとうございました
>
>
>
>
> 先日
>
> ブログでの交流で
>
> とうとう最後の不安が取り除かれたようですと
>
> 報告させていただきました
>
> とても不思議な感覚なのですが
>
> その方とは深いところで
>
> 一体感があって
>
> それはまるで自分自身のようでもあり
>
> 真我とはもともと「ひとつ」であるという感覚はとても自然なことだったりもいたしますが
>
>
> それでも
>
> その一体感を強く感じるようなことはあるようです
>
> (それが起こっているということでもありますね)
>
> きっと
>
> 共有する体験を持っていることが大きいのかもしれません!!
>
> 深いところで
>
> その方と何かを納得したのかもしれません
>
> 分かち合い
>
> 癒しあい
>
> 受け入れあうことの美しさを体験させていただきました

素晴らしい体験をされましたね。

それは、存在の財産となります。
>
>
>
>
>
> さて
>
>
> 前回
>
> 支流から本流に流れ込んでいくようなセッションを味わっていましたと
>
> お話ししていたのですが
>
>
> 今回は
>
> 梵我一如
>
> それが現れてくるようでもありました!!

前回から素晴らしい流れが続いていますね。
>
>
>
> 以前
>
> 無空さんに
>
> 真我の理解には段階があるのでしょうか?というニュアンスのことを
>
> 質問させていただいたこともあったのですが
>
>
> その辺りの問いと答えが
>
> 起きておりました

はい、そのように自ら知る、

自ずから開かれることが大事ですね。
>
>
> (きっと、またもや
>
> 必要なことが起きていましたね)
>
>
> (頭の中ではヨーガスートラの一節が
>
> 浮かんできておりました)
>
>
>
> 真我実現
>
> 梵我一如
>
> それがいったいどう出現していくのか
>
> それが実に
>
> 愉快
>
> 楽しいといった気分なんです!!

素晴らしいですね。
>
>
>
>
>
>
>
>
> 最初の共鳴は
>
> まだまだ無意識
>
> 無明は広く
>
> そこにひろく光があたっているかのようでした
>
>
> 青自身が認識できないところ
>
> 自分で自分の背中を見ているかのようでもありました
>
>
> 知らない世界の方が広い
>
> でした

そのように認識できることも大切です。
>
>
> アイコンタクトは
>
> 額にエネルギーを浴び続けていました
>
>
> 瞑想は
>
> ブラフマン=神の意識=創造主
>
> 支流(真我)から本流(ブラフマン)に入っていたのだ
>
>
> でした
>
>
> ハートの共鳴は
>
>
> 「人である」
>
>
> 人というのは神の現れでもあります

はい。
>
>
>
>
> 立場をかえては
>
> 豊かです
>
> 見事な多様性の一滴を味わっておりました
>
>
> 立場なし・ニュートラルは
>
> 「美しい」
>
>
> でした

はい、それは、「美しい」です。

今回も、素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
>
>
>
>
>
> 無空さん
>
> この静寂の共鳴をありがとうございます
>
>
>
>
>
>
> 青

ありがとうございます。

無空
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