「愛=ただひとつであるもの=事実」を感じました。

ここでは、「「愛=ただひとつであるもの=事実」を感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第339回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「愛(=美)の無限の広がり、無限の厚み」、「今=事実=純粋」を感じました。

純度が非常に高いですね。
>
> アイコンタクトでは、「流れを含み、支えている、決して流れないすべて」を感じました。

在るの在り方、構造等を素晴らしく感じ取られていますね。
>
> 瞑想では、「ただそうであるすべて」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「愛=ただひとつであるもの=事実」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「事実を見る目、正しい目」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「これだけが在る」を感じました。

今回は、真の在るがままが、本当に素晴らしかったですね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 今まで「ああだ、こうだ」が起こっていた出来事に対して、「ああだ、こうだ」が起こらなかった体験を通して、「在る=事実」という理解がより深まったのを感じています。
>
> そして、その理解の深まりがとてもうれしいです。

はい、この理解の深まりは、本当に大きいです。

見え方、体験等も変わってきますね。

(シンプルさ、味わい深さ、軽やかさ、自然さ、静けさ、愛の大きさ、深さ、厚み等)
>
>
>
> 愛であるか、そうでないか、
>
> ひとつであるか、そうでないか、
>
> 大切なのは、どう在るか、どう在りたいか、それだけなのだ、
>
> ということを改めて強く感じています。

真のところから非常に強く伝わってきます。

在るの愛、在るの自己(すべてである自己)への愛、在るという愛が、

どのようなものであるかが分かりますね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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