「ただ=愛」、「肯定しかない」を感じました。

ここでは、「「ただ=愛」、「肯定しかない」を感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第334回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「ただ=愛」、「肯定しかない」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「真の自然」、「良いも悪いもない」を感じました。
>
> 瞑想では、「土台、基盤」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「ただ」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「ただ」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「ただ在る」を感じました。

今回の共鳴は、「ただ」度が本当に素晴らしかったですね。

在るの在り方は、「ただ」(愛)です。

それがすべてであり、そこにすべてが在ります。
>
>
>
> 日常では、
>
> “ただ”です。
>
> また、「気づいていながら、引っかからない」ということがより明確に実感できています。

“ただ”という在り方が実現されていると、気づき度合い、ひっかからない度合いもより増してきます。

本当に素晴らしく在られていますね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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