ただ在ることのよろこび。

ここでは、「ただ在ることのよろこび。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第332回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「幸せそのもの」、「幸せだけが在る」、「幸せのふくらみ」、「幸せの広がり」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「何も変わらないまま、現れの世界を感じている」を感じました。
>
> 瞑想では、「ただ在るは、やさしさそのもの、やわらかさそのもの」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「ただ在る=愛」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「ただ在る」、「共鳴度合いが高い感じ」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「ただ在る」、「真のリラックス」、「こだわりはどんどん溶けていく」を感じました。

今回も素晴らしくの真の「ただ在る」共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> ただ在るとは、本当に”ただ” 在るだったんだ、と実感しています。

何度も言葉としても起こってきていましたね。

存在の真のところでの理解、実感、そして、存在全体での理解、実感が本当に深かったということが伝わってきました。
>
> ただ在れるようになったからこそ、そのシンプルさを感じられたのだと思います。
>
> 何が起こっていても、”ただ” 在る。
>
> 何も気にならない。
>
> 何にもとらわれない。
>
> すべては、どんどん流れていく。
>
> 真に軽やか。
>
> 真に楽。

はい。
>
>
>
> ”ただ” 在る。
>
> 起こることに、「ああだ、こうだ」はない。

そうです。
>
> ただ体験している。
>
> ただ味わっている。
>
> ただ楽しんでいる。
>
> 真に知るということ。

真に知るということ、在るがままに知るということは

そういうことですね。
>
>
>
> ただ在ることのよろこび。
>
> ただ知ることのよろこび。
>
> よろこびだけが在ります。

ものすごく伝わってきます。

よろこびの実現、

本当に素晴らしいですね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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