そこに、真の幸せが在る。

ここでは、「そこに、真の幸せが在る。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第331回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「やわらかさそのもの」、「流れそのもの、どう流れるかは問題ではない」、「純粋=美」を感じました。

どう流れるかは問題ではない、というところが、より本質的で、またトータルで、素晴らしく超えていますね。

また、「純粋=美」

これです。

直接に、まっすぐにこれです。
>
> アイコンタクトでは、「そのままがすべてを包み込んでいる。自由に動いていいんだよ」を感じました。

理解の深まり、浸透、存在全体の成熟がより進んでいる感じですね。
>
> 瞑想では、「力の入っていないところ、力そのもの」を感じました。

そのものとして、そのものの在り方が素晴らしく表されていますね。
>
> ハートの共鳴では、「開きそのもの」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「開きそのもの」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「言葉で表現するのが難しい感じ」を感じました。

開き、開かれ、表現し難いそれですね。

今回も、本当に素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 「在るがまま」が、より深く腑に落ちた感覚があります。
>
> 真に許すということ。
>
> 一切の判断のない世界。
>
> 判断が起こることも含んで、判断のない世界。
>
> ただそうである世界。
>
> 純粋な世界。
>
> ただ。
>
> どこまでも、どこまでも、気づいているだけ。
>
> そこに、真の幸せが在る。

現れた言葉が、そのまま真実そのものとして実在していますね。

まさに「在るがまま」の実現、体現ですね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する