現れの出来事や感情も周りの闇が優しく包んでいました。

ここでは、「現れの出来事や感情も周りの闇が優しく包んでいました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.Aさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

K.Aさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> いつもお世話になっております。今回もありがとうございました。
> 第40回の感想を送らせていただきます。
>
> 最初の共鳴
> 全体、浸透。途中で現れの感情や出来事が浮かんできて、身体に強い感覚を感じ、在るの感覚は薄くなりました。
> アイコンタクト
> 広がり。現れの感情が体の中に起こり、また広がって在るの感覚になりということを繰り返していました。
> 瞑想
> 自由を暗闇が包んでいる。現れの出来事や感情も周りの闇が優しく包んでいました。

はじめの共鳴の流れから、本質であり、また全体としての在るの方がより優勢になってきましたね。

> ハートの共鳴
> 与える。
> 立場を変えて
> はっきりさせる、切り分ける。
> 立場なし
> 包み込む、受け取る。

今回も、起こっていること、そして、在るの様々な在り方をとてもよく感じ取られていましたね。
>
> 前回の強い感情の波に飲み込まれていたところからは、自分から行動することで抜けることができたように思います。

よかったですね。

> それでもまだ、ぐるぐると感情の波に飲み込まれることはあるのですが。
> 直面することが怖いときや逃げ出したくなるときに、少し落ち着こうと在るを思い出したり、いろいろな言葉を思い出したりしています。
> 困った時の神頼みみたいになってしまっていますが、在るを思い出すことでふっと戻れるような感じもしています。

よい感じですね。
今実践されているように、様々な機会に在るを思い出すようにして、在るをより確かなものにしていきましょう。
>
> それでは、またよろしくお願いいたします。
>
> K.A

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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