見えているものに実在感がなくなりました。

ここでは、「見えているものに実在感がなくなりました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているo.kさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

o.kさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> o.kです。
>
> セッションありがとうございました。
>
> 最初の共鳴
> 広がり
>
> アイコンタクト
> 見えているものに
> 実在感がなくなりました。

はい、見ているそれ、
見ている自己だけが在る在り方ですね。
>
> 瞑想の共鳴
> 螺旋状に広がっていきました。
>
> ハートの共鳴
> ハートが空っぽでした。
>
> 立場をかえて
> 空間に意識が
> いきました。
>
> 立場なし
> ただ在りました

今回も全体的にとてもよい感じでしたね。
>
> わからないことを丁寧に
> 教えていただいて
> ありがとうございました。

在るには様々な在り方があります。
本質的な在り方(一元、非二元、純粋な主観性)、
それが現れた在り方(二元、多様、識別・客観性が起こる在り方)、
現れを含んだ(含み超えた)トータルな在り方等、
実体験を重ね、理解を深めていきましょう。
>
> o.k

ありがとうございました。

無空
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