「それである」を感じました。

ここでは、「「それである」を感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第323回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「ただそれ」、「それである」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「それである」、「それから起こる意志」を感じました。
>
> 瞑想では、「不動の中の動=成長、進化=よろこび=ただ=よろこび」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「真のよろこびそのもの、真の幸せそのもの、在るがままであることのよろこびそのもの」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「それである自覚」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「それである」を感じました。

今回は、共鳴前に、より強い覚悟、決意が起こっているとのお話しでしたが、

それがそのまま存在の奥深い存在力として現れ、静けさを伴った存在の迫力が凄かったです。

共鳴後にわたしの方からいつも出る言葉さえ起らなかったほどでした。

覚悟、決意の力は、本当に大きいですね。 

今回も、本当に素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 根深いとらわれに、より明確に気づきました。
>
> そのことを通して、より強い覚悟、決意が起こっています。

気づき(気づきの明確さ)が、存在をより深め、変容、更新等を促していきますね。

存在の歩み(在り方)が本当に素晴らしいですね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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