「真の自分自身(愛)そのもの」を感じました。

ここでは、「「真の自分自身(愛)そのもの」を感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

無空さん

セッション(第322回目)ありがとうございました。

感想です。

はじめの共鳴では、「鳴っている音楽が気になっている感じ」、「共鳴力が強まっている感じ」を感じました。

普段はかけないのですが、状況によりかけることが起こっていた音楽を止めるのを忘れていました。

大変失礼致しました。

そのような中、書かれてあるように、共鳴力はさらに強まっていましたね。

アイコンタクトでは、「深遠さそのもの」、「より深まっている感じ」を感じました。

前の共鳴の流れから、一気に深遠へとシフトした感じでした。

素晴らしくそのものでしたね。

瞑想では、「知っている空っぽ」を感じました。

ハートの共鳴では、「クリアそのもの」を感じました。

立場を変えての共鳴では、「真の自分自身(愛)でありたい」を感じました。

立場なしの共鳴では、「真の自分自身(愛)そのもの」を感じました。

ただひとつであるものは、そう在りたい、それで在りたいと、

それそのものがひとつして実在しています。

そこにはすべてが在り、それは無限に豊かで、大きく、深く、幅、厚みがあり、

かつ、最もシンプルな在り方で実在し、そして、無限に多様な現れ方で現れています。

今回も、素晴らしくそのもので純度が非常に高い共鳴でしたね。



日常では、

今週は、抵抗、とらわれ、個人にたくさん気づきました。

それにより、沈黙が深まり、自分自身であることの確かさが増したのを実感しています。

それが共鳴中の「共鳴力の高まり」、「より深まっている感じ」等として現れ、感じられていたのかもしれませんね。

深まり、確かさの更新が、本当に素晴らしいですね。



素晴らしいセッションをありがとうございます。

K.M

ありがとうございます。

無空
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